
子どもが子どもらしく「ただ遊ぶ」ことの重要性が語られています。
さて、遊ぶといってもゲームや決まった遊びをすることではなく、何もないところから自由な発想を持って遊ぶのが良いようです。
「遊びの時間が足りない子」の結構残念な行く末 子どもでいられる時間の重要な意味と意義
新型コロナの影響で、子どもたちは十分な遊びの時間を失い、大きなストレスにさらされています。しかし、自由に遊び、自発的に時間を過ごすことは、自己肯定感や創造力、問題解決力を育むうえで不可欠です。「ただ遊ぶ」時間が、学力や習いごと以上に子どもの成長を左右する理由とは?(このリード文はAIが作成しました)
こうなると一気に難しくなります。
確かに昔は公園に行って遊びを作っていた気がします。
昆虫と戯れる、アリの巣を壊すなど、無茶苦茶なこともしていたような。
今、そんなことが出来る場所がほとんどないような気がします。
決まった遊びを決まり通りするだけ。
それだと勉強と一緒です。
決まった勉強を決まった方法で行うだけ。
きっとこれだとだめなんだと思います。
自分で考える力をどうやったら育てられるのか。
あまりにも退屈な時間から生み出されることがあるのかもしれませんね。
